続いて編集予定

 

桜鱒物語2~濁流の詩~

 

アカメ物語~四万十の詩~

 

アカメ物語2~カワウソの詩~

 

サツキマス2017

 

 

 

画像はイメージです。


釣行記:Reporting of fishing diary

画像・タイトルをクリックで各ページをご覧ください。



 

 


『ショアブリシリーズ』

第五話 ショアブリ:総集編 

佐藤 亮

 

             

 

 

 









佐藤氏からの今年ラスト釣行 リリース

8月が最後の釣行になったそうです。


西島氏からの釣果報告です。

 

 


佐藤氏 8月、今年ラストの釣行。

キロオーバー

 

この時期に釣れたのは気候の変化で河川を移動したこと。

 

今年一度きりかもしれない場所での釣りでありましたが、彼は遊漁券を購入しました。

当然の事ですが、それがあるから魚が釣れるし、その環境を維持できていると思います。ご苦労様です。

 

 

尺アマゴを釣った人には漁協の人?からお酒をくれるらしい。

アマゴ、サツキマス関係なく貰えるそうで、その辺りはその時により。都合?

らしい_?

「あまらすと自分が残ったものを全部飲んでしまうので・・・

とまあ田舎らしい感覚だ。」

こんな感じはいいものです。

ちなみにこれと同じお酒で、尺鮎バージョンもあるそうですよ。


四国地方のサツキマスはシーズン後半に入りました。

佐藤氏はもう満足したらしく、今年はこれで納竿として新しいターゲットと夏、秋のシーズンに向けて準備を整えるようです。

 

全国のアングラーの皆さん。

釣りはとても深くはまる事があります。

それだけ引き付けるものなのは間違いありません。

 

自分の健康、家族、仕事とのバランスを保ちながら楽しんで下さい。

ライフジャケットの装着は標準です。

出来れば河川でのトラウトにも、ライフジャケット装着の時代が来るかもしれません。

安全が一番です。

 

ミウラデザインに縫製技術があればトラウト専用のライフジャケットをデザインしたいと思うほど欲しいアイテムです。

 

いつかそんな時代が来てほしいです。

 

 


2016年のサツキマスは数が釣れているようです。

同じポイントにて真横で投げても釣れる人との差が出るのがこの釣りの奥深さです。

 

佐藤氏、今シーズン20数匹~・・・数不明

 

この釣りはとても奥深いものがあり、ルアーの操作、アクションの付け方、トレースライン、魚の着く位置の認識、タックルバランス、フッキングから取り込みまで、わずかな違いで釣果が大きく左右されます。

それが多くのアングラーを引き付ける魅力でしょう。

 

全国のトラウトアングラーの皆さん、頑張って下さい

 

 

 

サツキマスは好調です。

 

今朝、12本目40ありました。

 

最近よいサイズが混じりだしました。

 

 

 

 

キロオーバー

 

好調です。

 

 

今日の

 

 

橋本さん、仕事している場合ですか? ヒラスズキ 7キロ

 

 

4本目

 

37でした。

 

今年は型が小さい。

 


下段、釣行記を見るにはタイトルをクリックして下さい。



サーフの修行アカメフィッシング






岡信吾 様 初アカメ パート 1
岡信吾 様 初アカメ

岡 信吾 様 126㎝アカメ パート 2
岡信吾 様 126㎝アカメ パート 2 

以降、釣行記の更新、ご期待ください。

 

 

 

・・・と書いてましたが

このページにたどり着いて読む人に管理人が書く平凡な文章では物足りないと感じます。

アングラーさんが書いて下さったものはとても人に伝わります。

魚は大きくなくてもかまいません。

お気軽にmailを宜しくお願いします。

 

自分は確信に触れる部分のような釣り方やルアーなど

書きたい事、色々ありますが、文才が無いので表現できません。

 

神様は自分に全くその才能をあたえなかったようです。

 

今度いつか書いてみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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